
運営者の山歩きおよびスノーシュー装備を参考としてまとめてみました。
スノーシュー装備は、山歩き装備をベースとしてスキーアイテムとの入れ替え・追加により使用しています。
運営者の行動は、単独行動で、長時間(朝から夕まで)におよぶこともあります。
なお装備品は、ウエア、ブーツ、ザック、ストック、スノーシューを除いて35リッターザックに収納しています。
※冬:主にスノーシュー
※夏:春夏秋で山歩き
●トレッキングブーツ
○3シーズン用トレッキングブーツ(SIRIO・ゴアテックス素材)
○厳冬期で長時間使用の時、保温性に少し不安あり
状況に合わせてスノーボードブーツ使用
●ザック
○35リッターのザック(ミレー)
○ザックカバーも
●水筒
○ペットボトル(500ml)3本
○水、アミノ酸系飲料、お茶
○厳冬期シャーベットになる場合あり
●ヘッドランプ
○ヘッドランプ
○予備電池
●ナイフ
○ナイフ
●地図
○1/25000地形図(国土地理院)
○1/50000(旺文社)併用も
●磁石
○コンパス(SLVA)
●時計
○方位、標高、気温センサー付き(カシオ)
○気温マイナス10度まで測定可能
●サングラス
●バーナー、燃料
○ガスバーナ-(イワタニプリムス)
○寒冷地用ガス
○冬:常に携帯
○夏:状況に応じて携帯
●コッフェル、カップ
○バーナー、燃料携帯時
●紐
○ベルトタイプの紐(緊急用)
●行動食
○パン、おにぎり、クッキーなど
●カメラ
○一眼デジカメ
●アイゼン
○簡易アイゼン6本爪
○冬、残雪期
●スノーシュー
○山用スノーシュー(MSR・ライトニングアセント)
○冬のみ
●ポール
○トレッキング・ポール1本(伸縮調整)
○冬:スキー用ストック1本を追加
●非常食
○チョコレート、カロリーメイトなど
○アミノ酸系ゼリー
●レスキューシート
○エマージェンシーブランケット
●ホイッスル
○IDホイッスル(個人情報、緊急連絡先)
●携帯電話
○通話可否に関わらず